愛らしいデザインがたまらない!
北欧風の結婚指輪を選ぶなら
ぬくもり、モダン、愛らしい・・・そんなイメージで人気を集めている北欧風の雑貨たち。その人気はジュエリーにも及び、近年では北欧風の結婚指輪を選ぶ方も多いのだとか。そのブームにのって、北欧のジュエリーブランドも、次々と日本に上陸しています。これからさらに注目が集まりそうな北欧風の結婚指輪。結婚指輪を探すなら、まずチェックしておきたいテイストです。北欧風リングのその魅力と、抑えておきたいブランドをご紹介します!
オーレ・リンガード
963年に設立された、デンマーク王室御用達ブランド、オーレ・リンガードが日本に初上陸しました。北欧のゴールド・ダイヤモンドジュエリー市場のトップとして、各国多くのセレブに愛用されています。オーレ・リンガードのリングは、デザインから最終仕上げまで、すべてコペンハーゲンの工房にて手作業で行われ、独自のスタイルとクオリティを守り続けてきました。どれもこだわり抜かれた、ぬくもりのあるリングに仕上がっています。
ブラシュケル
ブランド名である「ブラシュケル」とは、北欧語で「青い自転車」を指します。北欧では自転車は欠かせないもので、最近では環境に優しい乗り物ということでも注目を集めています。新生活を始める二人にとって、決して早くは走れないけど、少しずつ前に進んでいこう、そんな意味が込められているといいます。ブラシュケルの結婚指輪はそんな名前にふさわしく、さりげない存在感で、ぬくもりと安らぎを与えてくれるようなリングです。
マリジッド・マリッジ
上質でシンプル、そして使う人達に愛され、安心して使ってもらえるような結婚指輪を。これが、マリッジド・マリッジの想いです。北欧の美しい自然からコーポレートカラーを見出し、リングで特徴的なゆるやかな曲線と上質な仕立ては、北欧デザインの憧れからきたもの。また、ナチュラルなものにこだわり、結婚指輪からも余計なものを取り除いているのも特徴です。それでもシンプルになりすぎないのが、北欧風のジュエリーならでは。



